ドラマ・映画に見る名言や、成功のヒントを集めていきます。
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☆この記事は、「池田光の成功哲学」から引用させていただいています。


とてもタメになるホームページだと思います。


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成功とは??



・夢の実現
・目標の達成
・自分の可能性発揮が出来た状態をいう。


成功することによって人は?



・金銭的に豊かになるだけでなく
・精神的にも豊かになっていく。


成功とは

生命が本来的に持つ「進化向上してやまない働き」にぴたりと添うことである。


成功への道を歩む時、

人は楽しく、ツイてる状態になり何事にも感謝せずにはおられない。


成功哲学

といわれるものの80%は共通しています。違いは20%。しかしこの20%で、何と結果は80%違ってくるのです。
あなたにぴったりの20%が発見できたら、スピード成功します。
ピッタリでない成功哲学だと、ノロノロ成功しかできません。




<引用元>

http://www.honsinan.jp/seiko/

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|09-04|未分類||TOP↑
☆この記事は、「あなたが成功者になりたくないのなら」から引用させていただいています。


逆説的に、ためになることを書いているウエブです。


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あなたが

成功者

になりたくないのなら

ここでいう成功とは、「自分の夢を叶えること」です。
ここでは、自分の夢を叶えた人を「成功者」と定義します。


あなたが成功者になりたくないのなら、


          指導者・助言者は、持たないほうが良い。
指導者や助言者は、あなたを成功に導こうとします。
成功したくないのなら、指導者・助言者は、持つべきではありません。

あなたが成功者になりたくないのなら、


          指導者・助言者の言葉に耳を傾けないほうが良い。
指導者や助言者は、あなたを成功に導こうとします。
成功したくないのなら、指導者・助言者の忠告や助言に耳を傾けてはいけません。

指導者や助言者が、あなたに何か言ってきたら、「でも…」とか「知ってます」とか言ってやりなさい。そうすれば、指導者・助言者は、口をつぐむでしょう。
決して、「はい、わかりました」等と、素直に言うことを聞いてはいけません。そんなことをしたら、指導者・助言者は、調子に乗って、ますます耳の痛いことをあなたに言ってくるでしょう。
成功したくないあなたは、何か、耳の痛いことを言われた時は、議論を吹っかけるに限ります。行動を促されたら、出来ない・やらない言い訳をたくさん言うに限ります。そうやって、指導者・助言者の貴重な時間をどんどん奪っていくのです。
そうすれば、やがて、
指導者・助言者は、あなたのことをあきらめるに違いありません。


成功したくないあなたは、

無責任な友達を持つべきです。
あなたが言って欲しい言葉を言ってくれる友達を持つに限ります。
あなたにとって、耳障りのいい言葉を言ってくれるだけの、そんな友達なら、尚いいでしょう。そうすれば、あなたは、今のままでいられます。

友達を持つのなら、出来ればバーチャル(実体を伴わない)な友達のほうがいいです。バーチャルな友達は、あなたのことをよく知りません。あなたの一面しか知りません。だから、とても不的確なことを言ってくれます。そんな友達を持てば、あなたは、成功とは無縁の人生を送ることが出来ます。


上記でいう指導者・助言者とは、「あなたの持っている夢に似たものを、先に叶えた人」のことで、尚且つ、「夢を叶える方法を、人に教えたいと願っている人」のことを指します。



心理臨床家になりたくないのなら、
          心理臨床家を指導者に持ってはいけません。
そんなこと(臨床家を指導者に持ったら)をしたら、あなたは、どんどん心理臨床家に近付いてしまいます。心理臨床家になりたくないのなら、カウンセリングスクール(学校)の先生だけを、自分の指導者にするべきです。そうすれば、あなたは、見事に心理臨床家から遠ざかります。

※スクールの先生は、臨床経験が少ないことがほとんどです。
現場のことをよく知らないから、不適切なアドバイスを言ってくれることが多いです。



売れないカウンセラーは、
     売れているカウンセラーに近付いてはいけません。
そんなことをしたら、気分が悪くなりますし、落ち込んでしまいます。
売れないカウンセラーは、売れないカウンセラー同士で付き合って、「売れているカウンセラーは、何かズルイことをしている、嘘をついている。」等と噂して、時間を潰すに限ります。「奴らは、ただ単に、運が良かっただけなのさ。」とつぶやきましょう。そうすれば、売れないカウンセラーは、いつまでも売れないままでいられます。

上記でいう売れているカウンセラーとは、儲かっているカウンセラーという意味ではなく、多くの人から必要とされているカウンセラーという意味です。



成功していない者は、

成功者に教えを乞うてはいけません。
そんなことをすれば、惨めな気持ちにもなりかねません。
大丈夫です。
教えを乞わない限り、成功する心配はありません。
ご安心下さい。
成功者に教えを乞いさえしなければ、いつまでもあなたは、成功とは無縁で生きられますから…。



あとがき・・・
珍しく、逆説をいっぱい述べてみました。(そんなに珍しくもないか…!?)
自分で読んでみても、いつになく、皮肉っぽい文章になったなあ…と思います。
最近、若いカウンセラーに会う機会が多かったからかもしれません。

「成功したい」と言いながら、

成功しないできない言動を取り続ける方を目にする機会が少なくないです。毎回、非常に残念に思います。

私は、

成功するための必須条件として、

1番に「素直さ」をあげたいと思います。
成功者をたくさん見てきた私ですが、(おそらく多いほうだと思います)
その道で成功を収めた方は、素直な人がとても多いように感じます。
若輩者の私の言うことにも、熱心に耳を傾けてくれたりして…。(涙)

「我以外皆我師」という言葉を思い出したりします。

私もまだまだ

成功途上人間です。


もっともっと素直に謙虚に生きていきたいと日々思っている私です。
時に、わかったふうな生意気なことを言ったら、どうぞ優しく叱ってやってくださいね。言えばわかる人ですから…。(^_^;


あとがきのあとがき
心弱っている人、心病んでいる人には、上記の文章はきつかったかもしれません。ごめんなさい。私のカウンセリングルーム・私のホームページには、心身共に健康で、「自称、向上心の強い人」が訪れることも多いので、今回はあえて思っていることを書かせてもらいました。



<引用元>

http://www.f5.dion.ne.jp/~with/success.htm

|09-02|未分類||TOP↑
☆この記事は、「asahi_com:成功はゴミ箱の中に [著]レイ・クロックほか - ビジネス書 - BOOK」から引用させていただいています。




■実践で勘を培い、愚直に

 マクドナルドのチェーンを52歳で創業したレイ・クロックが著したビジネス戦記。原著を「教科書」にしたというファーストリテイリング(ユニクロ)の柳井正会長の肝いりで、30年ぶりに蘇(よみがえ)った話題作だ。

 業務用ミキサーを販売していたクロックはマクドナルド兄弟の経営するハンバーガーレストランと出合い、店の効率性に感心して全米チェーン化を決意する。以降、資金難、詐欺被害、腹心との軋轢(あつれき)……数々の困難を乗り越えていく

成功物語。



 浮かび上がるのは、家族を犠牲にして仕事に没頭し、会社より顧客の利益を優先し、理論的な分析より実践で培った勘を頼りにし、愚直なまでに一途という、いわゆるアメリカ的なMBA(経営学修士)型リーダーとは対照的な経営者像だ。成功の秘訣(ひけつ)は、

成功するまで

信念でやり遂げることである、というシンプルさが日本の読者にも受けるのだろう。

 柳井氏が自身の「教科書」を蘇らせたのは、米国通信企業経営者H・ジェニーンの回想録『プロフェッショナルマネジャー』に次いで二冊目。今回は、共に日本マクドナルド創業者藤田田氏を尊敬するソフトバンクの孫正義社長にも呼びかけ、「僕たちのバイブル」を謳(うた)う。確かに両人とも

成功するまでやり遂げるタイプ

だ。

 邦題はクロックが競争相手のゴミ箱を見て売れ行きを調べた逸話から。柳井氏が決めたとのことだ。







<引用元>

http://book.asahi.com/business/TKY200702270335.html

|09-01|未分類||TOP↑
☆この記事は、「田中孝顕オフィシャルサイト」から引用させていただいています。


とてもためになる内容なので、引用元を明記してご紹介します。

人間の弱さの自覚について、深く洞察しておられます。


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田中孝顕が綴る「脳力開発」にまつわるコラム。

成功実現へと導く

頭の使い方、

「成功哲学」のヒント

とアドバイスを紹介します。



第四回 「捨戒の便法」から成功の法則を読み解く
「戒」は破ったときが問題
 たとえば禁酒、あるいは禁煙を誓う。しかし、親しい友人に誘われれば、つい断りきれずに「ちょっと一杯」と禁を破り、酒を飲めばついつい煙草にも手が出る・・・
このような「戒」は守ることよりも、それを破ったときがむしろ問題です。
「戒」を破ってしまったからといって、落ち込んで物事を投げ出したり、あきらめたりしてしまうことは禁物です。完璧に守りきれないのが人間であり、人情なのです。
ダメだ、と一方的に落ち込むのではなく「破戒」せざる得ない人間の弱さを自覚するところに、むしろ意味があります。そのときに再び「戒」を持とう、少しでも向上しようとひるがえって考え直せば、それでいいのです。そうした積極的で前向きな意思が、自己実現への第一歩だからです。


破戒は常につきまとう
 原始仏教(小乗仏教)の用語に「捨戒の便法」というのがあります。
原始仏教の信仰グループに入ったある比丘(びく)(出家僧)が、座禅の修行中に美しい天女の誘惑を受けました。幻想ではありましたが、その比丘は幻想の誘惑に負けて姦淫を犯してしまい、それを恥じた彼は釈尊に打ち明けます。彼は比丘としての資格を剥奪され、グループを追放されなければならなくなりました。
釈尊はそう決定はしたものの、その比丘の反省する姿をみて、特別措置をもってグループに留まるようにはからうことにしました。
それから、釈尊はそうしたケースがその後も生じるのでは、と考え、ひとつの方法を考えました。「戒」を破った比丘が「私は戒を捨てました」と告白することによって、自動的にグループからはずれ在家の信者となります。そうなると比丘でないからグループからの追放という罰は受けないで済みます。しかる後、再び受来し比丘となることができます。ただし最初の一歩からのやり直しではありますが。
こうして釈尊は人間としての弱さゆえに「破戒」し、しかもなお向上心を失わない者を救済する策を施したのです。それが「捨戒の便法」です。


ルールはルールのためではない
極限すれば「戒」とは破るためにあるといってもいいでしょう。「破戒」の自覚、弱さの自覚は自分自身への内省の糧となり、深い安静な精神に向かう一里塚となるからです。
つまり「破戒」とはいかなる場合でもつきまとうもので、ちょっとくじけただけで、願望や目標を放棄していたら

成功はおぼつきません。


また、「戒」すなわちルールとは、あくまでも

成功のためのルール

であって、ルールのためのルールではないことを忘れてしまうと、ルールのみに縛られてそれ自体が

成功への足枷

となってしまいます。



<引用元>

http://www.taka-aki.com/column/

|08-31|未分類||TOP↑
☆この記事は、「井深大 成功へのヒント」から引用させていただいています。



技術者、経営者、教育者の顔を持つ井深大が、なぜ、さまざまな面で

成功

を収めることができたのか。

それは「人を喜ばせ、豊かにするものを創造する」という一貫した姿勢にあった。

仏教では、布施(親切)の行が大切な善行として勧められている。他人にお金や財産を与えるなどして、喜びを分かち合えば、それがそのまま何倍もの善果となって返ってくるのである。

この精神で、1日に1人でもいいから、何か喜びを与えるように努力していくと、必ずや、その人の徳となって一隅を照らす人となる。



<引用元>

http://success.hoyu.net/ibuka.htm

|08-28|未分類||TOP↑

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少年A

プロフィール

success24

Author:success24
パイプたばこ愛好家です。
右側は、いっとき話題になった冥王星です。

本人もある意味ぼかされていますが、写真は見ての通り「ぼかして」あります。(笑)

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